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行動力をあげるには70%の結果でも満足する気持ちが大事

読了までの目安時間:約 12分

 

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こんにちはココロです。

 

あなたは何か思いつたらすぐ行動するタイプですか?

 

てきぱきと物事をこなしてスラスラと課題解決していくタイプですか?

 

 

 

 

 

 

 

このような行動力のあるタイプの方はとてもうらやましいです。

 

 

 

 

 

 

私は思いついても行動する前に調べたり、

 

難しいものだったら行動がおっくうになってしまって

 

行動として起こせずなかなか前に進まないことがとても多いです。

 

 

 

 

 

 

 

 
簡単に言うと、私は完璧主義の面倒くさがりです。

 

 

 

 

 

 

 

 
行動をしないと何も新しい発展がないのは分かっているものの、

 

自分自身でブレーキを引いてしまう毎日を過ごしていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 
でも気づいたんです。なぜブレーキをかけて、行動ができないか。

 

私の行動できなかった理由は、結果に対して100%を望みすぎてる事です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

仕事・恋愛・買い物・遊び・食・・・

 

なんでもそうなんですが、どうせやるならやったぶんの100%の結果が欲しいと

 

欲張ってしまい、その結果が手に入らなかったり、難しかったりすると

 

どうせやっても無理だとあきらめたり、幻滅していました。

 

 

 

 

 

 

 

 
そんなすぐ幻滅して行動できない私ですが、最近は自分でいうのもなんですが、

 

前より積極的に行動できるようになりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

積極的に行動するために何をしたかというと、

 

私は結果の求める割合を減らすようにしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自分が行動した結果は100%じゃなくても70%でいいと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

70%はあくまでも目安ですが、

 

要は結果がダメでもいいからやってみるというスタンスを取るようにして

 

自分の求めるコミットを下げることによって

 

できなくてもいいと考えることにより、以前より行動することができるようになりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とりあえずの行動をしていくうちに

 

完璧を最初から求めるのではなくて、やっていくうちに完璧のように

 

仕上がっていけばいいと思うようになりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
自分のやってみたいこと・挑戦したいことがすごく難しければ難しいほど、

 

実際にやってみたところで、自分自身のできなさに幻滅しますが、

 

でもいいんです。できなくてもいいんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
やってみた・挑戦したということが大事なんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やってみてうまくいかなかったのは

 

単に挑戦したものが難しかっただけなんです。

 

今の自分の力ではうまくいかなかっただけなんです。

 

今の自分のレベルが低かっただけなんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
やってみてダメだったらもう1回やってみたり、

 

もう1回やることがダメなら似ていることをやってみたり、

 

同じ事も似ていることもできないのなら別の事をやってみたり、

 

冷静になって見直してみると、一つにこだわらなければ

 

いろんなやり方があるので、1回きりの挑戦ではないんです。

 

挑戦できることはいっぱいあります。

 

 

 

 

 

 

 

 
実践することが難しければ難しいほど100%の満足はすぐに実感できない。

 

もっといえば70%の満足すらも実感できないかもしれない。

 

結果は自分が行動してみた結果なだけです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

結果を意識しすぎて行動自体できないのが一番勿体ありません。

 

 

 

 

 

 

 

何にもしなかったら結果は0だし、得られる経験値も0です。

 

でも何かすることによって結果は1あるかもしれません。

 

また場合によっては行動したとしても結果が0ということもありえますが、

 

やったことに対する経験値は手に入ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

行動することによって得られる経験値を積み重ねていけば

 

実践していることのレベルアップをすることができるし、

 

レベルアップしたことによって結果もでるようになります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

結果なんてあとからついてくるもの。

 

最初から100%の結果はとれなくて当然なんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大事なことは、

 

結果はでなくてもいいからまずはやってみること。

 

そしてただ適当にやるのではなくて、

 

今自分ができること・知っていることをできるだけ生かして挑戦すること。

 

この2つが結果を出すために大切なことだと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

私はこの2点を意識していつも行動するようにしています。

 

私の個人的な意見ですが、

 

行動するのがおっくうな方はちょっと参考にしてみてください。

 

 

 

 

 

 

 
ここまで長文を読んでいただきありがとうございました!

 

 

 

 

tubuyakicomment

 

●行動力をあげるための考え方 つぶやき集№291~300    コメント:0

うまくなったら・・・こんな条件をつけてたら一生できないんですよ

読了までの目安時間:約 15分

 

うまくなったら・・・こんな条件をつけてたら一生できないんですよ

 

 

 

こんにちはココロです。

 

今日は昨日出会った人に心を打たれた一言を言われたので、ご紹介します。

 

 

 

 

テーマは

 

「うまくなったらやろう」というような目標設定の仕方についてです。

 

 

 

 

 
私自身歌が好きで歌の練習をよく行っていました。

 

うまい人に教えてもらったり、カラオケにもいって練習をしていました。

 

日々練習をするけど、CDで聞く歌手のように、

 

うまい人のように歌うことはできないんで歌に自信はぜんぜんありませんでした。

 

 

 

 

 
歌に自信はないだけど、小さな夢がありました。

 

 

 

 

 

 

 

小さな夢それは。。。

 

Youtubeで歌ってみたという動画をあげてみることでした。

 

 

 

 

 

 

 
歌っている人のレベルはまちまちで、

 

すごく歌のうまい人からちょっとうまいなという人まで

 

いろんな人がYoutubeには歌投稿しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 
私自身ちょっとうまいなという人までのレベルにも達せていなかったので、

 

投稿する気にはならない毎日を過ごしていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな時に路上ライブをする人と仲良くなり、話をするようになりました。

 

 

 

 

 

 

 

話をしていく中で言われた一言が

 

「うまくなったらやるっていつやるんですか?」

 

「うまくなったらやるでやらんかったらじいちゃんになりますよ。」

 

この言葉です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

すごくあたりまえなことですが、私にとっては衝撃的でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

よく考えてみると、うまくなったらやろうっていう目標には

 

目標であるように見えて全然目標ではないことに気づきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 
どういうことかというと、うまくやろうっていう目標については

 

具体性がまったくないんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

うまくなったら?

 

⇒何ができるようになったら?どんな声が出せるようになったら?

 

音程が全部ずれなくなったら?聞こえがいいと思えるようになったら?

 

カラオケ採点で100点取れるようになったら?高いレが地声で出せるようになったら?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

結局どうなったらうまくなったということなのか?

 

 

 

 

 

 
うまくなったらだけだと、「何が」がまったくありません。

 

⇒結局この答えだと自分自身に自信がみっちりつくまでは

 

動けないとなってしまいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 
自信なんてあってないようなもので、

 

すごいうまい人だって100%の自信ではないと思います。

 

うまい人の上にももっとうまい人がいるからです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
結果具体的に自分のやりたいことをやるための条件がなかったら

 

いつまでたってもやりません。できるようになりません。

 

先延ばしにしてしまいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
そしてそのままじいちゃんになってしまう

 

そしてそのままばあちゃんになってしまう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
じゃあどうしたらいいのか?

 

私が考えだした答えはすごくシンプルで簡単です。

 

 

 

 

 

 

 

 
答えは「すぐやればいい」

 

 

 

 

 

 
ただ物理的にできないものはしょうがありませんが、

 

自分が手を伸ばせばできることっていっぱいあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 
今週中に武道館で歌を歌いたいって素人がいってもかなり難しいです。

 

でもYoutubeに動画投稿なんて今日明日にもできるくらいのことです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
ただ仕事もあるし、今日の約束だってあるので、

 

今日の今日できないことはいっぱいあると思います。

 

なので具体的にどうなったらやるとか、いつになったらやるというところまで

 

決めておくとその具体的な条件にあてはまったら無条件でやるという感じに持っていくことができると思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  • うまくなったらやろう

 

  • 給料があがったらやろう

 

  • いい人がいたら付き合おう

 

  • いい人がいたら結婚しよう

 

 

 

 

 

 

こんな風に考えてたらいつまでたってもできません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  • カラオケで90点とったら動画投稿してみよう

 

  • 給料が30万に一度でもあがったらテレビを買おう

 

  • 顔がタイプでやさしくて趣味があう人に出会えたら付き合おう

 

  • 顔がタイプでやさしくて趣味が合う人と1年付き合うことができたら結婚しよう

 

 

 

 
さきほどの条件よりも格段に下の条件のほうが実現する可能性がありませんか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
いいな~。ほしいな~。

 

っていう考え方も一緒です。

 

 

 

 

 

 

 

 
理想・願望をざっくり憧れるだけだったら

 

運がかなりよいことでもない限りかないません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いいな~。ほしいな~。

 

じゃあ自分もあの芸能人と同じことをやってみようかな。

 

NSCに通ってたんならまずそこに行って入学してやってみようかな。

 

 

 

 

 

 

 

 
このカバン10万円もする。高いけどかわいいな~。ほしい。

 

でも私の月15万円の給料だったら買えないな~。でもほしいな~。

 

 

⇒普通の給料だけだと買えないから次のボーナスはこのカバンを買おうかな
⇒10万円一気に出すのは難しいけど、月1万円の分割だったら買えるかも。
⇒きれいな中古とかないのかな~。オークションとかで新古品とかでてないかな。
⇒1か月3万円貯めれるから3か月後に在庫があれば買おう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 
考え方はさまざま。具体的な条件設定もさまざま。

 

ただあこがれるだけ、ただやってみようかな~だけだと、行動できない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 
すぐ行動がなかなかできないのなら、

 

いつやるのかを設定するための具体的な行動条件・行動方法を決めよう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
どんな人でもどんなことだってできる。

 

レベルが高いもの。クオリティが高いものだってできるんです。

 
今の自分に手が届かないレベルのものなら、できることからやって少しずつ近づいていけばいいんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 
近づいていくための具体的な行動プランを一つずつ立てて、

 

その立てたプランを一つずつクリアするだけでいい。

 

 

 

 

 
まずは自分が手の届くことからどんどんやってみよう。

 

すぐできないことには具体的目標設定を。

 

 

 

 

 

 

 

tubuyakicomment

 

●うまくなったらと考えてるうちは一生できない つぶやき集№291~300    コメント:0

成功するために必要なことはたった一つ。必要なのは繰り返すこと

読了までの目安時間:約 17分

 

成功するために必要なことはたった一つ。必要なのは繰り返すこと

 

 

 

何かに取り組んで行動していくのなら

 

できるだけ全部成功。うまくいく結果を出していきたいですよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

でもいざ行動したところでうまくいかないことばかり。

 

完璧にプランを立てて・一生懸命行動、努力したのに。

 

 

 

 

 

 

 

 
自分なりに頑張ったけどダメだった・・・。

 

やっぱり向いてないかな。やっぱりやってもうまくいかないから自分はダメだな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな風に思うことってありませんか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

恥ずかしながら私はよく向いてないとか、すぐ無理だと思ったり、

 

今日もうまくいかないな~とか、

 

どうせやってもうまくいかないんだろうな~とかよく考えてしまいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そしてそんな自分に幻滅した結果、手を止めてしまう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
自分の手を止めてしまった結果、

 

自分のやりたいと望んだことからどんどん遠のいていく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日々幻滅していた自分を思い返してみて

 

最近思ったこと、気づいたことがあるんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それは・・・

 

・・・・

 

・・・

 

・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
どんなに調べたり、綿密な計画を立てても、

 

他の人より向いていると思って一生懸命実践したとしても

 

1回・2回で成功するのは、

 

すごく簡単なことか、運が良かったか、天才(才能)かのいずれかだと思うんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1回・2回ではほとんどのことはうまくいかない。

 

思いつかない。うまくいきっこない。

 

1回・2回での成果は普通の人ならせいぜいやってみた・考えてみたっていう感覚だけです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
やってみた・考えてみたという感覚だけで

 

自分が理想にもあげるくらいの成功するところまで

 

もっていくのは普通に考えて到底無理な話です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

じゃあいつもうまくいかない自分自身が

 

成功する結果を残すためにはどうしたらいいのか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
私が考えた成功するための秘訣はたった一つです。

 

 

 

 

 
成功するためにすること、それは「繰り返すこと」

 

 

 

 

 

 
1回でダメなら2回やればいい。

 

2回でダメなら3回やればいい。

 

3回でダメなら4回やればいい。

 

・・・・・・・・・

 

・・・・・・・・

 

10回でダメなら11回やればいい。

 

・・・・・・・

 

・・・・・・

 

・・・・・

 

100回でダメなら101回やればいい。

 

・・・・

 

・・・

 

・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
成功したいもの、成果を出したいものについては、

 

どんどん繰り返していけばいいと思うんです。

 

 

 

 

 

 

 

 
1回・2回・3回・4回・5回・・・・と続けていく

 

繰り返していることがたとえ全く同じことをしていたとしても気づくことがあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1回・2回で気づけなくても5回目には何か気づくかもしれない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

気づくまで繰り返して、そして自分自身が直した方がいいことに

 

気づいた時点で軌道修正すればいい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
自分自身で何回やっても成功するための必要なことに気づくことができないのなら、

 

他の人に聞けばいい。それも1回でダメなら、2回・3回と・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
1回でできることは限られてるし、

 

実践1回に対しての自分自身の成長も限られていると思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

よく考えたら一流のプロだって失敗するんです。

 

一流の野球選手だってせいぜい打率3割です。7割は失敗・様子見。

 

ミリオンセールスをとったCDを出せた歌手も次のCDがミリオンいくとも限りません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

うまい人や経験者・熟練者は他の人より成功率が高いだけであって、

 

うまい人や経験者・熟練者でも失敗することはあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

だから1回の行動に絞るのではなく、続けて2回・3回とやってみる。

 

続けていけば成功する確率もあがるし、自分自身の熟練度も上がっていく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1回しかチャンスがないのなら、

 

そのチャンスに今の自分ができることをやれればそれでいい。

 

別に完璧でなくていい。できる限りのできることをすればいい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もしやってみた結果ダメで、2回目のチャンスがないのなら

 

2回目のチャンスを作るための行動をすればいい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

作れたチャンスは前回と同じ条件でのチャンスではないかもしれない。

 

でも繰り返すことによって、チャンスを得ることができるかもしれない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

チャンスを待っているだけでは完全に運になってしまう。

 

自分が行動することによってチャンスも作ることができる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

成功したいことは繰り返して行動しないと

 

成功はもちろん、チャンスも手には入らない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

うまくいかないかもしれない。無理かもしれない。失敗するかもしれない。

 

でもやってみないと、繰り返して続けてみないとできるかどうかなんてわからない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1回・2回・3回・・・・・

 

できない。うまくいかない。やめよう。

 

もうあきらめてしまうの?

 

あきらめてしまっていいほど、どうでもいいことなの?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どうでもよくないこと。

 

成果を出した自分をみてみたい。

 

成功したいのなら繰り返して続けてみよう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
1回・2回・・・10回・・・・でダメでも

 

きっと繰り返して挑戦していけばきっとうまくいく。

 

うまくいくための必要なことが見えてくる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1回1回が完璧である必要もない。今の自分ができる力をだせればいい。

 

できることを行動すればいい。

 

繰り返し成功するための行動を続けるだけ。それだけでいい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

繰り返して続けた行動の先には成功がきっと待っている。

 

 

 

 

 

 

 

 

tubuyakicomment

 

●何事にも成功する為に必要なことはたった一つ つぶやき集№291~300    コメント:0

周りの環境づくりが失敗成功の全てを左右する

読了までの目安時間:約 8分

 

環境づくりによって失敗・成功が変わる

 

 

 

あなたの周りの環境は快適ですか?

 

 

 

 

  • 部屋はきれいですか?汚いですか?

 

  • 自分がやりたいことはすぐできますか?できませんか?

 

  • 家族と一緒に過ごしていますか?一人ですか?

 

  • 大きい教室の中に人はいっぱいいますか?一人ですか?

 

 

 

 

いろんな環境の中で私たちは生きています。

 

 

 

 

 

絶対にその環境がいいと誰しもが言えるオールマイティーな環境は存在しません。

 

 

 

 
きれいな部屋がいいと言う人もいれば、

 

きれいな部屋だと落ち着かない。もっと周りに物が散らばっている方が

 

過ごしやすいと言う人もいるでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

過ごしている環境が居心地がいいかを決めるのは他人ではなく自分自身です。

 

 

 

 
自分自身がなんかしんどいなとか

 

なんか今の環境では進化できないとか、

 

力を発揮できない、やすらげないと気付いたら

 

迷わず環境を変えるべきです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

環境にはものすごい力・影響力があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

自分は環境に左右されないと思っても、

 

その環境にいるだけで自分の希望しない方向へ染まってしまうこともあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

例えば、男の子のグループで10人集まっているとします。

 

グループのうち9人がヤンキーでタバコを吸ってて、

 

これうまいぞ!と毎日のように勧めらていたらどうでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

タバコを吸いたくなくても、仲間外れになりたくないという思いや

 

みんなと同じことをしたい、もっと知りたいと思い、

 

グループにいることによってタバコを吸ってしまうことも十分あり得ると思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もちろん自分の意思できっぱり断ることはできるかもしれませんが、

 

断ることによってその環境の中ですこし気まずい空気が流れることだってあります。

 

 

 

 

 

 
今回はタバコを吸うのを促進する環境を紹介しました。

 

 

 

 

 

 

 
非常によくない環境ですが、

 

その環境内にいることによりタバコをより吸いたくなってしまいます。

 

 

 

 

 

 

 

 
環境の中にいるというのはこれだけの影響力があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

友達・家族・仕事・恋人・部屋・趣味・仲間・・・・・

 

いろんな環境があると思いますが、

 

自分が何か頑張ってやっていきたい、しっかり進化したいという気があるのなら、

 

ただひたすら頑張るよりも

 

まずは快適に過ごすことができる作業環境を作るのが第一前提ではないかと私は考えます。

 

 

 

 

 

 

 

 
自分自身の好きな環境またはその環境にいても苦にならない場所を作ることができれば

 

これからやろうと思っている行動・作業もはかどるし、

 

何より成果が出やすいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何かを成し遂げるには努力して頑張ることが大切です。

 

努力で100%の成果をあげれるとしたら、

 

環境を整えることで120%の成果をあげることができます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しかも環境を整えていれば努力だけで達成できる時間よりも

 

早く目標に到達することもできます。

 

 

 

 

 

 

 
何かを始める時にはまずは環境から。

 

自分にとってベストな環境を作り上げてから、

 

努力・人や物とのかかわりあいをするようにしましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

tubuyakicomment

 

●環境が失敗成功のすべてを左右する つぶやき集№291~300    コメント:0

幸せのレベル

読了までの目安時間:約 9分

 

幸せのレベルは自分で変えることができる

 

 

 

 

あなたは今幸せですか?

 

 

 

 

「はい、幸せです」と本心から今幸せだということを答えることができた方は、

 

今過ごしている時間・状態が有意義なものなので、その調子で幸せな時間を

 

過ごしていけばいいと思います。

 

 

 

 
でも幸せですか?と聞かれて「そこそこ」とか「まぁこんなもんかな」とか

 

「全然いいことなんかない」とか「今日もマイナスばっかで・・・」といった感じで

 

幸せになりきれていない人ってけっこう多いような気がします。

 

 

 

 

 

 

 

 

本当にこの方たちは幸せではないのか。不幸せなのか?

 

 

 

 

 

 
失敗・挫折が続いたりして落ち込むことも、

 

もちろん日々の生活の中であると思いますが、

 

落ち込むことの中にも幸せを感じれるものも中には潜んでいないでしょうか?

 

 

 

 

 

 
幸せが隠れているのに、気付けていないっていうことはないでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

車に乗っている時に道を譲ってもらえて会釈されたり

 

通りすがりの笑顔で楽しそうな人を見たり

 

誰かにありがとうって言ってもらえたり・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

小さすぎて気付かないこともあるかもしれませんが、

 

うれしかったり、いいなって思えたり、癒されたり、

 

幸せを感じれることっていっぱいあると思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いつもしかめっ面で不満ばかり口にして、

 

「いいことなんかない」「幸せなんてまったくない」という人に対して、

 

幸せが舞い込んでくるでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こういった幸せを感じることがなかなかできない方の共通点としては、

 

「幸せを感じるレベルが高すぎる」のだと私は思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

幸せを感じるレベルが高すぎるため、

 

周りの環境のあり方・誰かがしてくれること・成功するのが「あたりまえ」になってしまう。

 

 

 

 

 

 

 

 

自分の物事のとらえ方が「あたりまえ」になってしまった時点で

 

幸せを感じるレベル・ハードルが上がってしまうため、

 

よほどいいことがないと、不幸せになってしまいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本来他の人なら幸せだと感じれることだとしても、

 

幸せを感じるレベルを高く設定していることによって

 

いいこと、うれしいことだと思えない。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

これはすごくもったいないです。

 

 

 

 

 

 

 

 

自分次第で幸せを受け取れる量は変えることができるのに。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

どうせ同じ毎日を過ごすのなら幸せを受け取れる数を

 

増やした方が毎日が楽しいし、ウキウキして笑顔で過ごすことができます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

幸せの質を大きくしたり、幸せの量を増やす必要もありません。

 

幸せの感じ方をただ変えるだけでいいんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

誰かに何かをしてもらったり、ほんのちょっとしたいいことを素直に喜んで。

 

 

 

 

 

 

 
最初は笑えなくていいんです。変な笑顔でもいいんです。笑

 

 

 

 

 

 

 

 

あっやった!あっうれしい!あっありがとう!!

 

って思えるだけで昨日の生活より120%は明るく幸せな気分で過ごすことができます。

 

 

 

 

 

 

 

幸せはいかに作るよりも、いかに感じられるかの方が私は大事だと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

今日もみんなに感謝して。

 

 

 

 

 

ありがとう!!!

 

 

 

 

 

 

tubuyakicomment

 

 

 

●幸せのレベル つぶやき集№291~300    コメント:0

自分の限界を決めるのは自分自身。まだできると思うのも自分自身

読了までの目安時間:約 7分

 

 

 

こんにちはココロです。

 

今日は「自分の限界」についてつぶやいてみたいと思います。

 

 

 

 

 

 

もうできない。もうこれ以上はしんどい。もうダメだ・・・。

 

もうこれ以上は限界。。。

 

達成感がピーク、しんどさがピーク、無力感がピークになると

 

もうこれ以上は・・・と自分自身の限界を感じてしまうことがあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

たとえ普段ポジティブであったとしても、

 

しんどさ、現在の状況からして、戦うこと自体が無理だと思うと

 

ネガティブの感情が湧いてきて、もうダメだ。

 

ダメかもしれないと思ってしまいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

ダメだと思ってしまったら終りなんです。試合終了なんです。

 

ダメだと思ったら、解決する為の行動ができなくなってしまいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

他に方法があるのでは?

 

まだ頑張ればいけるのでは?

 

もう一回やってみたら、立ち上がってみたら?

 

誰かに助けを頼んでみたら?

 

 

 

 

 

 

 

 
わたしの場合は、しんどくなったら、

 

いつもスラムダンクの安西先生のコトバを思い出します。

 

 

 

 

 

 
「最後まで・・・」

 

「希望を捨てちゃいかん」

 

「あきらめたらそこで試合終了だよ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

わたしがスラムダンク好きということもありますが、

 

この3言は、すごく大事なことです。

 

 

 

 

 

 
自分がやりたいこと。頑張ろうと思っていることは、

 

まずはやりつづけます。絶対勝ってやる!絶対うまくいってやる!

 

 

 

 

 

 

 
最初は順調でもどこかで大きな壁に立ちはだかるときがあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その壁に流されるまま押しつぶされるか、

 

もがいて壁を回避したり、壁を取り超えてみたり、壁を壊してみたり、

 

いろんな秘策があるはずです。

 

 

 

 

 

 

 
どんな時でもあきらめずに立ち向かっていけばうまくいくかもしれない。

 

いい案が思い浮かぶかもしれない。キセキが起こるかもしれない。

 

 

 

 

 

 
あきらめた時点で、うまくいくこともないし、

 

いい案も思い浮かんでも遅かったり、キセキだって起こらない。

 

時間の許す限りもがいて、立ち向かえばきっとうまくいく。

 

 

 

 

 

 

 
自分の限界を自分で決めつけない。

 

自分一人でうまくいかないのなら、誰かと助け合ってやってみる。

 

きっと手はある。まだできる!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

今回は「自分の限界」についてつぶやいてみました。

 

一意見なので、あまり気にしないでください。

 

何か意見・感想などありましたら、コメントお願いします~\(◎o◎)/!

 

 

 

 

 

 

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つぶやき集№291~300 自分の限界を決めるのは誰かではなく自分自身    コメント:0

プライドを傷つけてはダメ。認めること。褒めることが大事。

読了までの目安時間:約 5分

 

 

 

こんにちは、ココロです。

 

今日は「プライド」についてつぶやいてみたいと思います。

 

 

 
プライドとは、ぜったいにゆずれないもの。誇りを意味します。

 

 

 

 

 

 

 

プライドを持てるくらい、

 

大切にしたり、こだわること、好きになること、

 

実践することって、とても大事だと思います。

 

 

 

 

 
プライドの高い人・こだわっていない人

 

色んな人がいると思いますが、

 

自分自身が一番時間をかけているものは、

 

誰だって経験してきたプライドがあると思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人のプライドは傷つけてはいけません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

経験をしたこともない人に

 

非難されたりすると、腹が立ちます。

 

 

 

 

 

 

 

 

今まで自分が携わってきたものを

 

否定されると、腹が立ちます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自分が意見を欲しくて求めている場合はいいのですが、

 

自分の畑(プライド)に口を出されるとあまりいい気がしません。

 

 

 

 

 
特にプライドが高ければ高いほど、注意が必要。

 

 

 

 

 
みんなが持っているプライドはとても大切な物。

 

必要なことは認めること。褒めること。

 

否定することはいらない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何か相手が持っているプライドの中でも

 

他にいい道や方法があったら、

 

否定からするのではなく、もっと良くなるという理由をつけて

 

打診するのが一番だと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

打診をもらって変えるかどうかは相手次第。

 

 

 

 

 

 
プライドとは強いこだわり、誇りである反面。

 

傷つきやすいもの。

 

傷つきやすいからこそ、守ろうと反発がうまれる。

 

嫌な気持ちになったり、攻撃したりする。

 

 

 

 
相手のプライドを尊重しよう(^_^)!

 

 

 

 

 

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つぶやき集№291~300    コメント:0

何か欲しいものがあるのなら、まずは与えることからはじまる。

読了までの目安時間:約 6分

 

 

こんにちはココロです。

 

今日は「欲しいものと与えること」についてつぶやいていきます。

 

 

 

 

 

あなたは今欲しいものはありますか?

 

 

 

 
わたくし、ココロは欲しいものがいっぱいあります。

 

物・食べ物・愛情・・・・

 

数えきれないほどたくさん。

 

 

 

 

 

 
これらのものって小さい子供のころは両親から無償に与えられて、

 

あたりまえのようにそれらを受け取って生活をしていきます。

 

 

 

 

 

 
でも大人になると、

 

両親以外から無償で受け取れるものって少ないですね。

 

 

 

 

 

 
貰えるのはあたりまえじゃないんです。

 

もし何もしなくても与えてくる人がいたら、

 

与えた代わりに何かが欲しいんだと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

お金だったり、労働だったり、気遣いだったり、

 

愛情だったり、返信だったり、笑顔だったり、

 

 

 

 

 
自分から欲しい、貰おうと思った時もまず与えないといけません。

 

 

 

 

 

 

 

何かを与えて、はじめて貰えることができます。

 

何か欲しいものがあるのなら自分から与える必要があります。

 

 

 

 
まさにギブアンドテイクですね。~与えてそして受け取る~

 

 

 

 

 
また人と人とが関わり合う中で、

 

与えたからと言って必ず返ってくるとも限りません。

 

 

 

 

 

 

 

何かを返すかどうかは、相手が決めることなんです。

 

 

 

 

 

 

与える=貰えるではなく

 

与える=貰える可能性もあるということ。

 

 

 

 

 

 

 

 

貰えるという期待をしてしまうと、

 

貰えなかったときに「せっかく与えたのに」と思ってしまいます。

 

 

 

 

 

 
貰えると決めたのは自分自身なんです。

 

あくまで貰える可能性なだけ。

 

 

 

 

 

 
貰えることを期待せずに、貰えたらいいなというくらいで

 

与え続けることが、本当の愛情なのかもしれませんね。

 

 

 

 

 

 

 

まさにギブアンドギブ~。与えてそして与え続ける。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何かが欲しいときにはまず自分から相手に与えよう。

 

 

 

 

 

 

 

すぐに手に入れることができなければ、

 

相手の様子を見ながら、

 

相手にとってプラスになることがあれば与え続けよう。

 

 

 

 
何かを得るためには、自分から動くことが大切。

 

 

 

 

 

 

 

 

一意見なので、あまり気にしないでください。

 

何か意見・感想などありましたら、コメントお願いします~(^_^)o

 

 

 

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●欲しいものがあるときは与えることから始まる つぶやき集№291~300    コメント:0

誰かと付き合うにはやさしさが一番必要。その大事な理由とは?

読了までの目安時間:約 3分

 

 

 

こんにちは、ココロです。

 

今日は好きな人のタイプでよくみんなが取り上げる「優しい人」について

 

つぶやいてみたいと思います。

 

 

 

 

 
好きな人に求められる性格「やさしい」には

 

一言で言い表すことが出来ないいろんな形があります。

 

 

 

 

 

 
どんなことがあっても許してくれる。

 

自分の事が悪かったとしても分かってくれる。

 

さびしいときには声をかけてくれる。

 

忙しいときにはあえて声をかけないというような今の空気を判断してくれる

 

 

 
というような「やさしさ」にはいろんな形があると思うんです。

 

 

 

 

 
もちろん他にもいっぱいやさしさの形はあると思いますが、

 

最近わたしがよく思うのは、単にみんなが求めているのは、「やさしい」ではなくて、

 

自分にとって都合のいい人・都合を良くしてくれる人。

 

自分に対してプラスになるように動いてくれる人。理解してくれる人

 

なんじゃないかなと思います。

 

 

 

 

 
「やさしい人」であるためには、

 

相手のことを最優先で考えてあげること、

 

相手のことを理解して、必要な行動をしてあげることが必要だと思います。

 

 

 

 

 
「やさしい」人はとっても思いやりのある人。

 

 

 

 

誰かとつきあうには一番必要なことかもしれませんね。

 

 

 

 
今回は「やさしさの形」についてつぶやいてみました。

 

一意見なので、あまり気にしないでください。

 

何か意見・感想などありましたら、コメントお願いします~(^o^)

 

 

 

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●やさしさの本当の意味は・・・ つぶやき集№291~300    コメント:0

できない計画目標を立ててもしかたない。できることをコツコツと

読了までの目安時間:約 3分

 

 

 

こんにちは、ココロです(^^)

 

みなさんは計画や目標を年間または1日単位など立てていますか?

 

 

 

 
私はよく計画や目標を立てるのですが、いつも計画通りいかず悩んでいます。

 

 

 

 

 
なんでこんなにも計画通りにいかないんだろうと悩んだ結果、

 

自分自身で気づいたのが、理想が高すぎてあれもやりたいこれもやりたいと

 

計画した行動量が多すぎることに気づきました。

 

 

 

 

計画を立てるときに理想計画を立ててはダメなんですね。

 

 

 

 

 

理想計画は自分の力量とは裏腹に差がありすぎてできなかったりします。

 

 

 

 

 

私が思った計画を立てるときに必要なことは、

 

絶対にやらないといけないことと必要最低限その日までにしておきたいことを

 

あげるのが自分の負担を軽くして行動にも移しやすいのではないかと思います。

 

 

 

 

 

 

 

私みたいに行動がおっくうな方は計画を立てるときには

 

計画が理想的になりすぎず現実的に実行できる計画になるように注意しましょう~。

 

 

 

 

 

 

tubuyakicomment

 

つぶやき集№291~300    コメント:0

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