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迷うことはとても大切なこと。でも迷う時間を減らして早く決断した方がお得!

読了までの目安時間:約 5分

 

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迷うことはとても大切なこと。
どうしようか?

 

自分のやっていること、これからやろうと思っていること。

 

 

 

 

 

これらが正しいのか?

 

やった方がいいのか?

 

大きな犠牲を払ってまでやったほうがいいのか?

 

 

 

 

 

考えれば考えるほどさらに迷ってしまいドツボにはまってしまいます。

 

 

 

 

 

 

迷うことはそれだけ自分に対して必要という思いが強いから起こりうることだと思います。

 

 

 

 

 

 

ただ迷う時間はすごくもったいないです。

 

 

 

 

 

 

 

5分10分とかすぐに決断できるものならいいのですが、

 

「時期を待つ必要が特にないのに」1週間とか1か月とか

 

長期間迷い続けてしまうことはすごくもったいないです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この迷った時間は気持ちの整理・お金の計算かもしれませんが、

 

迷った時間は考えているだけなので何も新しいことは生まれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なので時期を待つ必要がない場合は、決断が早い方がお得だと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

考えたこと迷ったことを必ずしもやる必要もありません。

 

やらないのならやらないで違うことをすればいいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やるのならすぐスタートを切ることができれば、

 

1分後、1日後には新しい自分への挑戦・レベルアップ・スタートを切ることができます。

 

 

 

 

 

 
迷うことは自分がじっくり考えるほど、大切なこと。

 

でも迷う時間は少なければ少ないほど、早くスタートが切れるので少しでも早く実践できてお得になる。

 

ちょっとでもはやく迷った結果を実践した方が自分のためになると私は思います。

 

 

 

 

私自身は極力悩まないようにして、思いついたこと、やりたいことをその日のうちといったように

 

できるだけ早く実施・決断するようにしています。

 

たった1度きりの人生。

 

後悔しないように「やりたい」「必要」と思ったことは、できなくなる前にやりましょう!!

 

 

 

 

tubuyakicomment

 

 

●迷う時間は少なければ少ないほどお得 つぶやき集№301~310    コメント:0

悩んだら行動しよう。行動しないと悩みは解決しない。

読了までの目安時間:約 6分

 

悩んだら行動しよう。行動しないと悩みは解決しない。

 

 

あなたは今悩みがありますか?

 

悩みがなく日々順調に進んでいるのならとてもうらやましいです。

 

 

 

 

 

 

 

私はいっぱい悩みがあります。

 

これ買おうかな・・・でも高いな・・・必要ないだろうな・・・

 

これやろうかな・・・でも時間かかるな・・・めんどうくさいな・・・

 

これ始めてみようかな・・・でも難しそうだな・・・失敗しそうだな・・・

 

これあげたら喜ぶかな・・・でもいらなそうだな・・・もう持ってるだろうな・・・

 

 

 

 

 

 

 

何をするにも上記のような感じで

 

悩んでいくといろいろ考えて、「でも」というマイナス要素がでてきて

 

そしてあげくのはてには手が止まってしまい、

 

その結果、結局「やらない」という決断をすることが本当に多いです。

 

 

 

 

 

 
悩むっていうことは、

 

それだけ興味のあること、必要だと思っていること、

 

大切だと思っている証拠だと思います。

 

 

 

 

 

 

 

悩むこと、考えることは別に悪いことではないと思います。

 

どんどん悩んでもいいし、どんどん考えてもいい。

 

 

 

 
でも気を付けないといけないのは、

 

その悩んだことに対しての解決行動をやらなければ

 

どんなに悩んだところでその問題は何も解決しないんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
悩みを解決するには自分自身が行動するしかありません。

 

 

 

 

 

 

 

行動自体にも気を付けておかないといけないことがあります。

 

それは悩んでることを解決するための行動目標が高すぎると、

 

その目標の高さゆえにやる気がなくなってしまうことがあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

作業目標が自分にとって果てしなく遠すぎる目標、

 

できない目標ならできる目標レベルに下げていくといいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

目標レベルをさげてでもいいからやってみること。

 

悩み100に対して、解決できる作業量が1だとしても100回繰り返せばクリアできます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

悩んでもいいんです。考えもいいんです。高いレベルでもいいんです。

 

かなわないことを思い浮かべてもいいんです。

 

 

 

 

 

 

大切なのは一歩一歩それに向けて行動をすること。

 

 

 

 

 

 

 

 

悩んだことを解決するための道筋を一歩でも進むことができれば、

 

その悩みを少しでも解決すること、解決に近づく事ができます。

 

 

 

 

 

 

悩んだらやろう!とにかくやってみよう!!

 

いっぺんにできなくてもいい。一度にクリアできなくてもいい。手に入らなくてもいい。

 

今できること、今手に入る可能な範囲からやってみよう!!

 

 

 

 

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●悩んだら行動しよう。行動しないと悩みは解決しない。 つぶやき集№301~310    コメント:0

できないことを責めるよりできることを褒めよう

読了までの目安時間:約 4分

 

 

できないことを責めるよりできることを褒めよう

 

 

 

 

こんにちは、ココロです。

 

あなたは人を責めたり、人を褒めたりしていますか?

 

 

 

 
責めるのと褒める言葉は全く反対の言葉ですが、

 

どちらかというと、褒めることの方が難しいんじゃないかな

 

って私はよく思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

責めることは簡単。

 

あそこがよくない。ここがよくない。なんでできないの?と

 

文句や要望をどんどん言えばいいだけ。

 

自分にとって気に入らないことがあればすべてぶつけるだけでいい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それに対して褒めることは、

 

相手の良さを理解すること。良さを探すことが必要になってきます。

 

 

 

 

 

自分が抱く不満をただぶちまけるのではなくて、

 

相手がやっていることを認めるんです。

 

 

 

 

 

 

 

 
誰だって責められるより、褒めてもらうことの方が嬉しいと思います。

 

すごいね。きれいだね。おもしろいね。かわいいね。えらいね。

 

 

 

 

 

 

 

 
あれもできない。これもできないと責めて否定が続いてしまうと、

 

その人の価値って本当にないものになってしまいます。

 

100点満点だった人もいずれ否定が続けば、いつのまにか0点。

 

マイナスにだってなってしまいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 
できないから減点・幻滅ではなくて、ここができるという感じで、

 

加点していったほうが、どんどんその人の良さって上がってくると思います。

 

 

 

 

 

 

 

 
だからこそできることを褒める・認めることが大事なのかなと私は思います。

 

小さくても人のいいところを見つけてもっと褒めてあげよう。

 

みんな必ずいいところがたくさん、いっぱいです!(^ ^)!

 

 

 

 

 

 

 

tubuyakicomment

 

つぶやき集№301~310    コメント:0

笑顔は会話を和ませる。どんなときでも笑っていよう。

読了までの目安時間:約 4分

 

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こんにちは、ココロです。

 

今日は「笑顔は会話を和ませる」についてつぶやいてみたいと思います。

 

 

 

 
あなたは会話をするときにどんな人に好印象を持ちますか?

 

 

 

 

 

話し上手な人・話をよく聞いてくれる人・おもしろい人・・・

 

 

 

 

 
会話をしていて、楽しかったり・為になることがあったり・

 

癒されたりすることなど、いろんな大事なことがありますが、

 

全部共通して大事で必要になるのが、会話中の笑顔だと思います。

 

 

 

 

 

 
どんなに会話がおもしろものであっても真顔で話し続けられるより

 

笑顔で話してもらったり、笑いながら話してもらった方が、

 

会話自体が楽しくなります。結果会話を和ませることができます。

 

 

 

 

 

 
もちろんシリアスな場面での笑顔はNGですが、

 

それ以外の場面では笑顔はコミュニケーションにかかせない円滑材

 

だと私は思います。

 

 

 

 

 
コミュニケーションが上手な人は笑顔が絶えない人が多い。

 

よく売れる営業マンもよく笑っている人が多い気がします。

 

 

 

 

 

 

 

 
笑いはリラックスさせ、好印象を与える。

 

真顔過ぎると、かえって怖い印象を与えてしまう。

 

 

 

 

 
誰かと話をするときはいつも笑顔で自然にリラックスしよう!!

 

どんなときでも笑っていよう(^-^)v

 

 

 

 

 

 

 

 

今回は「笑顔」についてつぶやいてみました。

 

一意見なので、あまり気にしないでください。

 

何か意見・感想などありましたら、コメントお願いします~!

 

 

 

 

 

 

tubuyakicomment

 

つぶやき集№301~310    コメント:0

自分が大切にしていないことでも他人にとっては宝物のことも

読了までの目安時間:約 4分

 

 

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どれだけ大切なことなのか、

 

大切な物なのかは人によってそれぞれが違う。

 

 

 

 

 

 

Aさんはまったく大事じゃないものでも

 

Bさんにとってはとてつもなく大事な物。

 

 

 

 

 

 

 
大事なものかどうかは高級である高級でないことなんかも関係ない。

 

自分にとってあくまで必要かどうか。持っておきたいものかどうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

誰かのことを考えるときは自分基準で考えてはいけない。

 

なぜなら、相手は自分ではないから。

 

 

 

 

 

 

 

 

自分ならと置き換えて考えたとしてもそれは自分基準になりがち。

 

相手には相手の基準・価値があるのだから。

 

 

 

 

 

 
自分の宝物は自分だけの宝物。

 

他人の宝物は他人だけの宝物。

 

 

 

 

 

 
他の人が持っているものでもいいと思えるものは、

 

あくまで自分もそれがいいと思っただけの事。

 

 

 

 

 
自分がいいと思っているものを

 

他人が必ずしもいいと思うかどうかなんてわからない。

 

 

 

 

 

 

 
どんなものでもそれをいいと思う人がいるということは

 

何かしらの良さがあるということ。

 

 

 

 

 

 

 
今すぐに自分自身がその良さを理解できなくても、

 

分かろう・理解しようとすることは

 

相手のことを知ること、共感することでは大事だと思います。

 

 

 

 

 
大切にしているものの価値観は人それぞれ。

 

 

 

 

 

 

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つぶやき集№301~310    コメント:0

自分の強みがあるからこそ輝く。みんなが違うからいい。十人十色でいい。

読了までの目安時間:約 3分

 

 

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十人十色という言葉がありますが、

 

ひとりひとりスキル・強みが違うからこそ、

 

みんなが輝いていくと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

みんなが同じじゃなくていいんです。

 

みんなが違うからいいんです。

 

 

 

 

 

 
例えば、漫画・アニメワンピースを例にあげると、

 

主人公ルフィ率いる麦わら海賊団。

 

一番強いのはルフィだと思います。

 

 

 

 

 

 
じゃあルフィがいいからと言って、

 

仮に船員全員がルフィだったらどうでしょう・・・。

 

 

 

 

 

 

 
海賊王という前に、海の航海すらできない。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

ゾロ・ナミ・ウソップ・サンジ・チョッパー・

 

ロビン・フランキー・ブルック・ロー

 

 

 

 

 
全員の良さが違うから、助け合い、

 

そしておもしろいんだと思います。

 

 

 

 

 

 

 
自分の強み・自分ができることをすればいい。

 

人と同じじゃなくていい。同じじゃない方がいい。

 

 

 

 

 

 

 

 

自分らしさを大切に。

 

自分に足りないもの、自分にできないことは

 

誰かに補ってもらおう。

 

 

 

 

 

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つぶやき集№301~310    コメント:0

猫の気持ちになって初めて気づいたこと

読了までの目安時間:約 9分

 

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こんにちは、ココロです。

 

私の自宅周辺には飼い主がいないノラ猫がたくさんいます。

 

車の下を転々と歩いてたり、岩陰に隠れていたりたくさんいます。

 

 

 

 

 

 

私ごとですが、最近自宅の周りを歩く事が多くて

 

自宅の近くにいる猫を眺めていてふと思ったことがあるんです。

 

 

 

 

 

 

 

それは・・・

 

猫にとって人間はとてつもない脅威なことです。

 

 

 

 

 

 

 

どういうことかというと、

 

猫の目線に立ってみると人間はとてつもなく大きい巨人だということです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちょっと論理的に考えてみましょう。

 

猫の高さは個人差がありますが、だいたい20cm程度です。

 

 

 

 

 

 

 

 
人間の身長は大人でだいたい150cm~170cm程度なので、

 

160cmとしましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

単純計算すると人間は猫よりも8倍もの体格が大きい動物ということになります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人間の8倍の高さを考えてみると160cm×8倍は1280cm(12m80cm)です。

 

数字だけではわかりにくいので、どのくらいの大きさかというと、

 

マンションでの高さがワンフロア約3m程度だと言われているので、

 

大きさとして人間は4階建てのマンションと同等の大きさということになります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちょっと理屈っぽい説明になってしまいましたが、

 

いいたいことは猫にとって人間はとんでもなく大きな巨人だということです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんな大きな巨人が猫に向かってきたらそりゃ逃げますよね(^_^;)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自分に置き換えて考えれば横幅は小さいにしても4階建てのマンションサイズの動物が

 

向かってくるのと同じことなのですから。

 

とてつもなく怖いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
そんな猫にとっての大巨人の人間ですが、大きくて怖くて近寄りづらいけど、

 

少しずつかかわりあうことによって打ちとけ合うこともできます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
えさをあげたり、遊んであげたり、なでてあげたり、目線を低くして一緒にしたり。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
ただただ急に向かってくるものは脅威でしかありませんが、

 

自分にとってメリットがあるもの、こわくないものならなついてくれます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
なつくなつかないは壮大なでかい巨人でも

 

対応次第でそんなに関係ないということですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
ちょっとよくわからないつぶやきになってしまいましたが、

 

今回言いたいことは、猫の気持ちを分かるため、相手の気持ちを分かるためには、

 

自分の目線での考えだけではずっと猫(相手)を理解することができないということです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自分自身の目線の位置・考え方の位置は

 

相手との位置と同じでないとどんなにいいことをしたあげたところで、

 

相手のためになっていないことがあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
大事なのは相手の事を単に気遣うことではなく、

 

相手の目線に立って(気持ちになって)気遣いをしてあげるということだと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いつもあたりまえのように見ているねこちゃん。

 

でもねこからみた自分はどんな感じなんだろう・・・と

 

猫をみているときにふと上記の事を思いながら歩いていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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つぶやき集№301~310    コメント:0

大人と子供の違いとは?年齢や身長ではなく何が違うのか?

読了までの目安時間:約 8分

 

大人と子供の違いとは?年齢や身長ではなく何が違うのか?

 

 

 

こんにちはココロです。

 

今日は大人と子供の違いについて考えてみました。

 

 

 

あなたは大人と子供の違いについては、何が違うんだと思いますか?

 

 

 

 

 

ちょっと考えてみてください。

 

 

 
・・・・・・・

 

 

 
・・・・・

 

 

 
・・・・

 

 

 

 
・・・

 

 

 

 

 
何か思いつかれましたでしょうか?

 

 

 

 

 

今思いつかれたものそれは間違いなく大人と子供の違いになっていることだと思います。

 

 

 

 

 

 

ひとりひとり思う違いの基準は違うと思うので、

 

考えていただいたものが大人と子供の違いであっていると思います。

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに私が思う大人と子供の違いの基準は

 

周りのことを気にして対処するか?

 

自分優先より他人優先のことを考えて行動するかだと思っています。

 

 

 

 

 

 

 

 
年齢でいえば一般的に言えば20歳から成人と言われているので、

 

ここが大人と子供の区切りになるとは思うのですが、

 

ただ20歳をすぎたからもう大人になっているか?っていうと現実そうでもないと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

身長・体格などの体つきに関しては、

 

20歳くらいになれば10歳くらいのこと比較すれば

 

男女共に一目瞭然に変わってきますが、

 

中身については成長する人もいればほとんど変わらない人もいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

周りから見て10代でもしっかりしている人もいれば、

 

25歳くらいになっても全然しっかりしていない人もいます。

 

30代・40代になっても同じです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
しっかりしている人の基準というのもいろいろあると思いますが、

 

私の場合は、周りのことを気にして対処するか?自分優先より他人優先のことも考えるかです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
なぜ大人と子供の違いについて今回取り上げたのかというと、

 

ちょうどこないだスーパー銭湯に行ったのですが、そこに冷水器があったんです。

 

 

 

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お風呂上りまたはお風呂に入る前にみんな冷水器で水を飲むんです。

 

ここである子供が水を飲もうとしたときに冷水器に背がたわなかったので、

 

椅子を持ってきたんです。

 

 

 

 

 

 

 

そして子供はその持ってきた椅子に乗りあがり水を飲みました。

 

その子供の親が周りにいなかったので、

 

水を飲むために自分で考えて行動ができてえらいなと私は思いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ただその水を飲んだ後には持ってきた椅子はそのままで

 

お風呂の方にその子供は入っていきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

他の人が水を飲もうと思ったらその椅子が邪魔になることは考えず。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

自分さえよければそれでいい。

 

 

 

 

 

 

 

 

小さい子供のうちからガチガチに周りに気を使わないといけないというわけではありませんが、

 

私はこの光景をみてやっぱり周りに気を使えるか使えないかが違いかな~と思ってみていました。

 

 

 

 

 

 

 

大人と子供の違いいろいろあると思います。

 

ひとりひとり意見も違うと思うので、

 

もしよろしければ大人と子供の違いについてコメントいただければ嬉しいです。

 

 

 

 

 
ここまで長文を読んでいただきありがとうございました!

 

 

 

 

 

tubuyakicomment

 

 

 

 

●大人と子供の違いとは? つぶやき集№301~310    コメント:0

痛みは成長の起爆剤。時として痛みは必要

読了までの目安時間:約 7分

 

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痛みをともなうことって嫌ですよね。

 

 

 

 

精神的・肉体的・金銭的・・・

 

いろんなことがありますが、

 

痛いのはとてもつらいです。

 

 

 

 

 

 

でも痛さは超えていかないといけない壁だと思うんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

痛みが発生したら、まずは痛いな~と思ってしまいます。

 

これはしょうがありません。

 

 

 

 

 

まずはぐっと歯を食いしばってダメージを受けます。

 

 

 

 

 

 

 

そしてここからが大事です。

 

痛いダメージを受けた後はその痛さを受けっぱなしではなく

 

改善・なおそうとすることです。

 

 

 

 

 

 
病気・失恋・仕事の失敗・物が壊れた・・・

 

などいろんな痛いと痛感することはたくさんあります。

 

 

 
どれも起きてしまったことはしょうがありません。

 

大切なのはこれからです。

 

痛いと感じたらやることはひとつです。

 

 

 

 
「なおしましょう」

 

 

 

 

 
痛さは嫌ですよね。ずっと痛み続けるのは嫌ですよね。

 

だからなおしましょう。

 

 

 
なおしかたは人によってさまざまです。

 

 

 

 
例えば病気の場合、病院に行くことが手っ取り早いですが、

 

最悪病院に行かなくってもいいと思います。(病気の内容にもよりますが)

 

 

 

 

 

 

 

生活習慣を直せばなおりそうであればなおしてみるとか、

 

運動してみるとか、タバコをやめてみるとか、お酒をやめてみるとか、

 

栄養をしっかりとってみるとか、できることはいっぱいあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 
例えば失恋の場合、もう1度恋人との仲を戻すためにできることはないか?と

 

探してみたり、新しい恋人を探してみたり、時間一杯やりたかった趣味をやってみるとか

 

できることはいっぱいあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

どのなおしかたが一番適切かどうかは私はわかりませんが、

 

一番よくないといえることは何もしないことです。

 

 

 

 

 

 
ただただ痛みを受け続け、蓄積していくこと。

 

 

 

 

 
こうなるとただ痛いだけで、

 

つらいし、成長することもありません。

 

 

 

 

 

 

 
痛いことは嫌だけど、その痛さを改善するための行動が

 

自分にとって貴重な経験になってきます。

 

 

 

 

 

 

 

 
内容や規模によって痛さも変わってきますが、

 

完全に修復できない痛さになって、大きな痛みで立ち直れなくなる前に、

 

まだ小さい痛みのときから痛みを取り除きましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 
痛みを感じたら、やることは痛さをとりのぞくこと。

 

取り除き方の方法はたくさんありますが、

 

自分のやりたい方法・自分がベストだと思った方法で取り除けばいい。

 

 

 

 

 

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●痛みは成長の起爆剤 つぶやき集№301~310    コメント:0

自分が変わるというのは行動を変えた結果。すごくシンプルなこと。

読了までの目安時間:約 5分

 

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「変わる」というのは「変えた」結果。

 

現状の行動・状態を変えないと変わることはありません。

 

 

 

 

 

以前と比べていいか悪いかはわからないけど、

 

変わることができたのは、

 

今やっている行動・状態が前と違うことをしたという結果です。

 

 

 

 

 

 

自分自身を変えるのにはエネルギーがいります。

 

エネルギーというのはやる気・行動力。

 

 

 

 

 

 
やる気と行動をもってすれば大概のことに変化が起きます。

 

 

 

 
ただ気を付けないといけないのは、

 

この変化がすぐなのか?時間がかかるのか?ということだと思います。

 

 

 

 

 
数分実践するだけで簡単に変わるものから、

 

数日やってもほとんど変わらないものまで

 

やってみることに対して変化の度合いは様々です。

 

 

 

 

 
すぐ変化が現れるものであればいいのですが、

 

なかなか変化がでないものについては、

 

やっている途中で無力感を感じてしまう可能性があります。

 

 

 

 

 

 

 

 
何かに奮闘してやっているのであればこそ、

 

やっていることの成果が出ないとやる気がなくなります。

 

 

 

 

 

 

 

 

なので時間がかかるものは結果自体を求めない方がいいと思います。

 

少しでも結果を求めてしまうと、やった成果ばかり気になってしまいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

成果は二の次、

 

まずは変化させるための新しい行動をとことん実践すればいい。

 

前の自分とは違う自分になりたいのであれば以前とは変えた行動を実施。

 

変えた行動を繰り返してやっていけば変化がいずれおとずれる。

 

 

 

 

 

 

 

以前の自分とは変化できたものの満足がいかないのなら、

 

変化させる量を増やしたり、違う変化させる方法をやってみるのがいい。

 

 

 

 

 
自分を変えるにはまずは以前とは変えた行動・状態を作ることが大事だと私は思います。

 

 

 

 

 

 

今日も個人的意見を書き起こしました。

 

長文を読んでいただきありがとうございました!

 

 

 

 

 

 

 

tubuyakicomment

 

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