やりたいことの形さえ変えることができればなんだってできる
いつもやりたいことができない。
どんなに頑張っても夢が叶わない。
こんな感じで幻滅してしまう時ってないですか?
私はよくあります。
いつも夢物語ばっかり見てため息ばかりです(^_^;)
ため息ばかりつかないように今日もつぶやいてみます。
やりたいことや夢が叶わない時っていっぱいあると思います。
うまくいくようにしたいと思うものを一つに固執すればするほど、
うまくいかない。嫌だ。残念と思ってしまう気がします。
どうしてもうまくいかない時って
必ずあるものだから一つに固執するのではなく、
固執するものを完璧に手に入れるのではなく分割して手に入れてみたり、
ひとつに固執すると失敗する確率も高くなるので、
目指すものが10個なら全部好きだからどれでもいい
という感じで固執を分配するといいんではないでしょうか。
○○はできなくても○○はできる!!というように
一つに固執せず視野を広げると達成することができる。
やりたいことの数を増やしたり、
やりたいことの形を変えたり、
やりたいことを一度に求めることを
やめてしまえば、完全ではなくても手に入れること、
つかむことができます。
やりたいことって決めてしまっているのは自分自身。
自分自身の考えさえ、形さえ変えることができれば、
思っているほど難しいことじゃないことも多いと思います。
やりたいことを一つにこだわらなければ、何だってできる。
やりたいことの形にはこだわりすぎず視野をひろげていこう。
できないと決めているのは自分自身。できると思うのも自分自身。
こんにちは、ココロです。
私が一番と言ってもいいほど嫌いな言葉が「どうせ」です。
どうせ私には・・・
こんな風に言ってしまうと続く言葉は、
できないとか、ネガティブな言葉しか続きません。
そもそも「できない」ってことはそんなにたくさんは無いような気がします。
こだわりが強すぎて1ミリたりとも自分の理想通りでないと
ダメだという風になってくるとできないことは多いと思いますが、
たいていのことは誰でも「できる」だと思います。
自分に置かれている状況によってどれほどの事ができるかどうかは
個人差がありますが、どんなことでもできる可能性があります。
1日でやりたいことができることもあれば、
1週間かけてできるようになることもある。
1週間で難しければ、1ヶ月、1年、10年とかかるものも
あるかもしれないけど、自分が一生懸命に取り組んだ時間が
長ければ長いほどできるようになると思います。
最初からできないって決めつけることはなんて悲しい事なんでしょう(T_T)
できないって思ったまま、行動していくのってとてもつらいです。
状況的にどうしてもできないものもありますが、
その場合、必ず他に「できる」事があります。
「できない」ことから「できる」事へ変えたり。
「できる」ことをもっと伸ばして「さらにできる」事へ変え
できる事をもっとたくさん増やし行きましょう!
「どうせ」はもういらない。
できる事、簡単なことからコツコツと、
できる事をすれば今日も1個うまくできた!!
1歩進むことができる!!
笑顔でいるところに幸せがあつまる。毎日笑顔でいよう!
笑顔って人の表情の中でも一番大切なもの。
笑顔になることによって人が集まって、会話がうまれて
信頼してもらうことができて、楽しくもなってくる。
話していても、笑顔の人って印象がすごくいい。
反対にずっと真顔だと、思い詰めている感じがする。
話しにくい。最悪怖い印象まで持ってしまうこともある。
なんでもかんでも笑い続けるのはよくないかもしれないけど、
ちょっとしたことでも、笑ってくれると
相手の笑顔を見るとなにか幸せな気持ちになれる。
相手を幸せにするためにも笑顔で。
自分が幸せになる為にも笑顔で。
笑顔でいること、笑っているところには幸せがあつまる。
今日もずっと笑っていよう(^▽^)!! ワハハハハ~!! ワハハハハハ~!!
言うことの大切さ。気持ちは言わないと伝わらない。
自分が思っていることを言うこと・伝える事はすごく大事。
どんなに自分が相手のことを大切に思っていようと
どんなに自分が相手のことを大事にしたいと思っていても
言わないとわからない
言わないと伝わらない
言わないときづかない
なかには自分の気持ちに対して向こうから気づこうと
聞いてきてくれる人もいるかもしれない。
でも、もし聞いてきてくれなかったら
自分が思うこと。いいたいと思っていたこと。
伝えることが出来ず。
場合によっては、逆効果になることだってある。
何もいわないから、何を考えているかわからない。
話してくれないから、もしかして嫌いと思っているのか?
話すこと、言うことは自分が思っていることを伝える大事なこと。
相手からしたら、
言うということは関心があるということ
言わないということは関心がないということ
気持ちは自分から言わないと伝わらないよ。
聞いてもらうのを待つのではなく、自分から伝えよう。
安心にはきりがない。今必要なことはやっておこう!
ここまでできたらもう大丈夫。
ここまで貯めたらもう大丈夫。
将来のためにも、不安がないようにしっかり固めておきたい。
だけど・・・
一生の完全なる安心にはきりがない。
ずっと安心できるように過ごしていたとしても・・・
貯めていた銀行が倒産した。
自宅に泥棒が入った。
大切にしていた車をぶつけて廃車にしてしまった。
安定していた会社がいきなリ倒産した。
災害で家が破壊された。
トラブルはいろいろ。いつ何が起こるかもわからない。
「安心」というものは繊細で崩れやすい。
安心を求め続けても、いつまでたっても絶対の安心に行きつくことはできない。
10年後・20年後・50年後・・・
何年経っても。
先のことなんてどうなるかはわからない。
だから「お金」や「物」に執着してもゴールはない。
安心はゴールではなく、今の状態。
無理して、やりたいことを我慢して
ただ貯めることだけ、安心だけを考えなくてもいい。
未来の安心にだけにとらわれずに
今と未来の両立が大事。
時間は決して戻らない。
今必要なこと。今やっておきたいことをやりつつ。
出来る範囲で安心を少しずつ作っていけばいい。
安心を作ることが生活のメインじゃない。
中途半端は曖昧。成果をあげたいのなら一つに絞って!
中途半端ってすごく曖昧。
なにかにつけてとりかかっていることにおいて
100%の力を出し切っていない、関わっていないことが中途半端。
本来100%の力を出し切ったり、100%の取り組みをすることによって
自分が持てる最大限の成果を生み出すことが出来る。
中途半端だと成果も中途半端でしかない。
仮に今100%の力をいれてなくても
成果が出ていたとしたら、今やっていることを1本にすれば
成果は倍増することになる。
中途半端をやめて、一つに絞ることによって
大きな成果を築き上げることが出来る。
今やっていること。できるようになりたいこと。
成果を確実にあげたいものがあるけど、なかなかうまくいかないのなら、
中途半端をやめて、ひとつに絞って実践し続けることが、
成果を大きく上げる近道。
同じことをやり続けることの危険性。新しいことの挑戦は常に必要
日々の生活で同じことをやり続けることは危険!!
もっと正確に言うと、同じことだけをやりつづけても
成果が上がらないし、最悪の場合、飽きられたり、需要もなくなり、
やることの意味がなくなってしまう。
効果自体が無くなってしまうということもあります。
仕事としてルーティンワークで同じことをやることを
前提で求められているものはいいとは思いますが、
それ以外のことについては、同じことをやり続けることは
リスクを持った方がいいと思います。
今が順調でいい感じに進んでいたことだとしても、
同じことをすることは、どんどん内容にも慣れてしまい、
喜び・面白さ・成果・効果すべてにおいて
下がってしまう可能性が高いです。
どんなに良いこと、良いものでも慣れてくると効果は薄くなる。
やがて効果が無くなったり、逆効果になったりもする。
同じことでもいいことは適度に続けて、
新しいこと、新しい一面をどんどん開花させていくのが
効果・成果をあげていくなかでもっとも必要なこと。
常に進化していく。常に挑戦していく。
常に新しい自分と出会うこと。
これらはとても新鮮で大事。
どんなにいいこと、成功したことでも。
一生いいように続くとは限らないし、ほとんどそんなことはない。
今やっているいいことを続けつつ、
新しいものを取り入れて常に
新しい自分へとレベルアップしよう!!
どんなプレゼントよりも一番うれしい感謝の気持ちが伝わるものとは?
感謝の気持ちを伝える表現は人によってさまざま。
プレゼントをあげる。
相手の為に動いてあげる。
サプライズで喜ばしてあげる。
相手の為になることであれば
タイミングや状況があうことによって
なんでも喜んでもらえると思います。
人の喜ばし方にはいろんな方法があると思うけど、
簡単かつ一番喜んでもらえること・・・
それは「ありがとう」だと思います。
助かったよ。
嬉しかったよ。
楽になったよ。
君がいてくれてよかったよ。
・・・・・
・・・・
・・・
ありがとう!
こころを込めていうことで
感謝の思いを最大限に伝えることができる大事な言葉。
「ありがとう」
ありがとうは誰しもが貰って必ず嬉しい言葉。
嬉しいとき、感謝の気持ちを伝えたいときにはかならず言おう!
片手間・8割の力の結果は、8割でしかない。全力を出そう!
あなたは日頃本気だしてますか?
何が本気を出すことなのか正確にはよくわかりませんが、
私は本気を出すことは、精一杯頑張る・やってみることだと思います。
8割の力。片手間の力で物事を実施すると、
それは10割の結果ではなく、8割の結果。
8割の力でも簡単に解決できることもあれば、
できないものもたくさんある。
逆に10割の力で実践したとしても、
10割の結果が必ずしもいいものとも限らない。
ただ言えることは、一生懸命力を発揮しないことは
自分の力を最大限に発揮する成果を受け取れないこと。
最善の成果・結果が欲しいときは、
8割や片手間なんかではなく、
自分のやれる限り、精一杯やることが大事。
できるかどうか。うまくいくかいかないか
そんなことはやってみないとわからない。
やるからにはどんなことでも集中して
10割の力を出すことが一番いい結果を受け取る近道。
十人十色。みんな違うから楽しい。新しい発見がある。

人は十人十色ですね。
言葉の通り、10人いたら10通りの良さ。性格。思考がある。
テニスが好き。カラオケが好き。テレビが好き。音楽を聴くのが好き。
将棋が好き。絵を書くのが好き。さんぽするのが好き。
ガーデニングが好き。おしゃべりするのが好き。ドライブが好き。
色んな好きなこと。嫌いなこと。タイプ
みんなが違う。
どれができたからいい。どれが好きだから一番いい。
という良し悪しはまったくない。
何が好きだっていい。何ができたっていい。
人と同じじゃなくていい。別に人と同じに合わせなくてもいい。
もしも逆に全員が同じ趣味をもっていたとしたら、
おかしなことになってしまう。
全国の全員が車好きになってしまい、車に乗るようになると、
どこを走っても大渋滞になることもなりかねない。
ここまでいくと極論だけど、
みんなの考えが違うからバランスがとれている。
自分の強みが活かせること。やりたいと思ったことをしっかりやればいい。
10人集まった時に、1つのことしかできないのではなくて、
10人集まった時に、10人のプロフェッショナルがいたほうが
いろんなことができる。
みんなが違うから楽しい。
みんなが違うから自分にない発見を新鮮に知ることが出来る。





