事故はなぜ起きる~事故を防ぐには~
限りなく0であってほしいもの。それは事故。
起きて欲しくないのに、自然に起こってしまうもの。
事故が起こる原因はいくつかある。
・自分の不注意。
・相手の不注意。
・自分と相手の両方の不注意。
・点検不足
・点検したのにかかわらず自然に壊れる(運が悪い)
・注意していたのにかかわらずいきなり事故に巻き込まれる(運が悪い)
などなど
主に事故が起きるときは、自分または相手の不注意か運が悪く巻き込まれること。
何で自分が?なんで巻き込まれないといけないのか?と思うような運が悪いような事故もあるが、
少なからず自分の不注意・確認不足による事故もある。
自分から防げる事故もたくさんあるから、
しっかり日頃から注意して事故を防ごう。
まずは周りを見る余裕と、周りをみて行動するようにしよう
ネットに答えはない。~ネットに頼りすぎない~
今やインターネットが普及して、誰もがインターネットを使う時代。
パソコンを使ってちょっと検索すれば、キーワードに対して返答のように
ホームページが表示される。
自分の知りたいことのほとんどが簡単に画面に表示される。
でも、注意しないといけないのは、インターネットからはじき出されるページは答えではない。
インターネットのページを作っているのも、ひとりまたは複数の人が考えて、
調べて作成したページ。
他の人の考え、体験したこと、他人の印象、調べた結果、思いがつのってある。
必ずしも、正しい答えがのっているとはかぎらない。
インターネットにはいろんな意見の集まり。間違ったこともある。
インターネットの情報はあくまで参考に。
物事の判断は自分の中にある。
決めてあるもの、決まったもの以外は、インターネットに答えはない。
普通って何?何が普通?
よく使う言葉、「普通」。
普通は~。。。
普通って誰が決めたんだろう。誰基準なんだろう?
いつもよく考える。
自分では当たり前と思ってたのに、他人からすれば、あたりまえじゃない。
方言なんかもそう。
博多弁。広島弁。大阪弁。名古屋弁。首都圏方言。津軽弁などなど
住んでいる地域によってあたりまえの言葉が違う。
博多に住んでいるのなら、博多弁が普通になるし、
大阪に住んでいるのなら、大阪弁が普通になる。
生活のリズムや今までの価値観や周りの環境がみんな違うから
思いがそろう事なんてそうそうない。
だけど、それでもみんなを統一するために、その地域や世代によって、
意見数が多いものが「普通」になるのかなと思う。
あくまでもそう思っている傾向の人が多い。それが普通。
別にみんなの意見が一番多いものを選択する必要はない。
自分がいいと思ったこと・ものを貫き通せばいいと思う。
周りの人に迷惑だけはかけなかったらいいと思う。
意見が多い「普通」は参考に把握しつつ、
自分自身の思いも尊重してあげよう。
告白~言わなければ伝わらない~
告白にはいろんな告白がある。
女の子に。男の子に。
家族に。同僚に。友達に。知り合いに。親戚に。
などなど
告白はどれも人に対して、行うもの。
あなとのことが好きでした。
実は借金があって。。。
実は会社をクビになって。。。
などなど
すぐに言えるものから、言えないものまで告白するものはたくさん。
思い悩んでいればいるほど言いにくい。
告白は勇気のいる行為。
告白は自分から相手に伝える事。
どんなものでも、
自分から告白をしなければ相手には伝わらない。
いいものであろうと、悪いものであろうと、
だから勇気を振り絞って伝えてみよう。
いいものは試行錯誤を繰り返している。
世の中のいいもの。こだわっているもの。すぐれているものは
いっぱつではうまくいっていない。
・コアラのマーチ(例にあげただけで食べ物の商品全般全部だと思います。)。
・ざわちんさんの似せるための写真。(1000枚とか)
・歌の練習(1回だけでは一生懸命歌ってもうまくなりません。)
・スラムダンク流川のシュート(何十万本と打ってきたシュート)
・お風呂の入浴剤(開発の方が何種類もお風呂に入っています。)
などなどなど
1回・2回・100回ではうまくならないものがほとんど。
何千何万回と試行錯誤を繰り返す。
ただただ試行錯誤するんじゃなくて、1回1回に魂を込めてこだわって。
こだわって何千回・何万回と繰り返し練習・試すことによって
成功や上手や良いものができるようになる。
1回でダメなら2回。
2回でダメなら4回。
10回でダメなら20回。
100回でダメなら200回。
1000回でダメなら2000回。
ダメなら2倍やれば、単純に2倍の変化するための試しができる。
必ずしもすぐ結果が出るとは限らないがやれば必ず効果はでるはず。
だから納得するまで試行錯誤を一生懸命やってみよう。
我が生涯に一片の悔いなし
我が生涯に一片の悔いなし。
漫画「北斗の拳」の名ゼリフ。ケンシロウの兄ラオウがケンシロウに負けた時に言う最期のセリフ。
こんな風に言えたら、どんなにすばらしいんだろうっていつも思う。
生涯において一片も悔いがない。。。
自分の今までの生涯を思いなおすと悔いばかり。。。
なんでラオウが生涯に悔いが一つもなかったのか。。。
個人的な意見だけど、それはラオウが自分の信念にもと続いて自分が信じるもの。
やりたいことをやり続けることができたからだと思う。
自分がやりたいことを本当の意味ですべてやりつくすことができれば言えるかもしれない。
自分自身やりたいことがまだまだぜんぜんできていない。
明日になったらやりたいことができるなんてわからない。
今日できる事からやりたいことの一歩を進んでいこう。
いつどうなるかもわからない。
今日・明日も無駄にせずちょっとになってもいいから
やりたいことをやっていこう!!
なりたいものになるためには
なりたいものがある。
やりたいことがある。
どんなになりたいもの・やりたいものがあって、それを考えつくしても、
ただただ考えるだけではいつまでたってもなることはできない。
なりたいものがあって、なるためにはどういうことをしていけば
いいかをしらべつくしても、なること・やることはできない。
なりたいものになるため・やりたいことをするためには、どんなものでも
「行動する」
これができなければできない。
なりたいものが明確にあるのなら、行動し続ける事。
なりたいもの・やりたいものに向かって今日から行動する。
勉強する。腕を磨く。話す。手紙を書く。練習する。
運転する。歌う。歩く。座る。走る。記事を書く。
行動の種類は書ききれないほど。
1日過ぎたら1日出遅れる。迷っていたらすぐ1週間、1か月たつ。
本気でなりたいって思ったら
早くなるために
今日から今から行動しよう!!
笑う門には福来たる~笑顔が一番~
笑う門には福来たる。
いつも笑っている人には、幸せ・幸福が自然に舞い込んでくること。
昔の人は本当にスゴイ!!
本当にこの言葉の通りだと思う。
幸せになるためには、笑顔が必要不可欠。
笑顔でいれば、
自分が楽しい。
人も見てて楽しい。
笑顔でいれば
楽しそう。
声をかけやすい。
好印象。
お店でも笑顔がたくさんのお店は入りやすい。
笑顔で話してくれる。笑顔で受け答えてくれる。
それだけで楽しい。
妬み・嫌味が入っているとそれは笑顔じゃない。
入っているだけで別のものになってしまう。
純粋に笑うことが大事。
馬鹿でもいい。とにかく笑いまくる!!
笑いのないところなんて、
しんどい。
仕事・家族・恋人・友達・人
笑うから
集まることができる。
困ったら笑おう。笑って過ごしていれば
きっといいことがあるはず!!
人生はバックギアのない車。
人生は車で走る道のよう。
人生は人によって長さが違う道。
長さの違う道を車で走っていく。
道が短い人は本当に短く。道が長い人は長く。
道の長さは人によってさまざま。
分岐点もたくさん。まっすぐひたすらまっすぐ走るときもあれば十字路ばかりの道もある。
どれが一番いい道なんかは誰にもわからない。
曲がった道の先には、華やかな街がある場所でも大きい事故が待っているかもしれない。
どこがいいかはわからない。
ただひたすら走るだけ。残念ながらバックギアはついてないので、戻ることはできない。
でも、走りすぎた後に時間はたつけど戻ることはできる。
戻った時には周りの景色も変わっているかもしれない。
今、起きていること。今、見ている風景。今、鳴っている音。
今を感じれるのは、今だけ。
今やりたいことをしっかりして、今進むべき方向を常に考えながら、
目の前の道を走っていく。
数秒のために、たった1回のために
たった5秒の為に、たった5分の為に、たった1回のために、
このたったにすべてをかける人は多い。
5秒や1分、5分なんて普通に過ごしてたらあっという間に過ぎてしまう時間。
でもこの短い時間のために時間をかけ続ける。
5秒のために1年。1分のために1年。5分のために1年。たった1回のために1年。
5秒のために10年。1分のために10年。5分のために10年。たった1回のために10年。
どれくらいの年月が必要かなんてやってみないとわからない。
人と同じことをやってダメな場合もあるし、人の倍やってもだめかもしれない。
全然頑張らなくてもできちゃうかもしれない。
でも少なからず、その短い時間のために一生懸命練習する。
有名なところで言えば、アスリート・ミュージシャン・芸人など
身近なところで言えば、運動会、発表会、会社のプレゼンなど
どのくらいのクオリティを目指すかによってかける年数は違ってくる。
自分の力を発揮する時間はどれも短い。
力を発表する時間に対して、練習・準備時間はとても長い。
「たった」かもしれないけど、その「たった」の為に
なんども練習して頑張ろう。





