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相手(誰か)を必ず喜ばせる事ができる方法・考え方~3つの重要項目

読了までの目安時間:約 7分

 

相手を必ず喜ばせれる方法

 

 

相手(誰か)が喜んでくれるっていうのはとても嬉しいことですね。

 

人の笑顔を見るのってなんか元気になれます。

 

 
ムカッとした顔で「最低キライ!!」と言われるのと

 

ニコッと笑顔で「ありがとうね!!」と言われるのは雲泥の差ですよね。

 

 

 
でも何をしたら相手が喜んでくれるのか?

 

相手のことを知らなければ知らないほど、分からないかもしれません。

 

 

 

 

 

でも誰もが喜んでくれる方法・考え方はあると思います。

 

こちらも私の一意見なだけなので、もし共感いただけたら幸いです。

 

よろしければご覧ください。

 

 

 

 
喜んでもらえる要素は3つあるように思います。

 

 

 

1つは、ギブアンドギブ。

 

 

 

ギブアンドテイクという言葉がありますが、

 

これは何かを与えてその代償に何かをもらうことになります。

 

 

 

仕事や客と店員の付き合いはだいたいここに当てはまると思います。

 

 

仕事なら別かもしれませんが、誰かに純粋に喜んでもらう時に

 

見返りは求めない方がいいように思います。

 

 

 
そこでギブアンドギブの精神が大事だと私は思っています。

 

これは何かを与えてそしてまた与えることになります。

 

簡単に言うと、見返りを求めないことです。

 

 

 

 
自分は関係なく、相手が喜べることだけに専念をすると

 

相手にとってプラスになることができるようになると思います。

 

 

 

 
2つめは、自分が今までしてもらったことで

 

嬉しかった事をしてあげる。

 

 

自分が嬉しかったことを全く同じことではなく、同じ部類のことをしてあげることです。

 

 

 

例えば、自分がDVDが好きで、DVDを誕生日にプレゼントされたら嬉しいと思いますが、

 

自分が嬉しかったらからといって、相手がDVDが好きだとは限りません。

 

 

 

 

でも誕生日にプレゼントをもらったことが嬉しかったことだと思うので、

 

自分からも誕生日プレゼントをあげることはいいことだと思います。

 

 

 

 
他にも例えば、電車に乗っていて満席になっている状態で

 

自分の荷物がたくさんあって、結構しんどいときに

 

席をゆずってもらったら嬉しいと思います。

 

 

 

 

 

同じ席が満席状態で、同じようなしんどそうな人がいた場合に、

 

席を替わってあげると喜んでもらえると思います。

 

 

 

 

 

 

3つめは、相手の状況・立場などを考える事。

 

 

相手の状況やタイミングなどはできる限り考えてあげるといいと思います。

 

 

 

例をあげると、何かに集中しているときに

 

たとえ相手が喜ぶことだったとしても邪魔なだけですよね。

 

 

 

 

相手が一番喜んでくれるベストなタイミングで

 

何かをしてあげたりすることが一番うれしいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

3つまとめると、

 

  • 見返りは求めない。
  • 自分が嬉しかったことは相手も嬉しいことが多い
  • 相手の立場・状況を踏まえる

 

 

 

 

一言でまとめると、

 

相手のことを考えて、タイミングをみて行動することが

 

相手を喜ばせれる方法だと思います。

 

 

 

 

何かものをあげるにしても相手のこと・状況を考えた上のもので

 

タイミング・状況もよければ何でも嬉しいと思います。

 

 

 

 

 

大切なのは、愛情をもって接することがとっても大切だと思います。

 

 

 

 

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